ブックメーカー初心者の方から上級者の方まで

楽しく安全にスポーツベッティングを楽しむことができる

日本人向けのブックメーカーサイトをご紹介します!


bookmakerjapan.com

ブックメーカーとは?


ブックメーカーとは、簡単にいうとスポーツの試合の勝ち負けを賭けて楽しむスポーツベッティングギャンブルです。その歴史を遡ると、1790年代にイギリスで生まれたギャンブルで、当時は競馬を中心にベット(賭け)されていました。

現在では競馬だけではなく、定番のサッカーや、野球、バスケ、テニス、eスポーツまでも、海外国内問わず皆さまの好きなスポーツ試合観戦を楽しみながら遊ぶことが可能です。

ブックメーカーでは、実際にご自身のお金を賭けることが可能で、一般的なギャンブルのように、賭けた先の予想が見事当たったら実際に賭けたお金を増やし、資金を銀行などから引き出すことができます。

必要なものはパソコンやスマホ、タブレットなどのデバイスとインターネット環境があれば、24時間いつでもどこでもブックメーカーでギャンブルを楽しむことができます!

現代らしいギャンブルの遊び方ですが、もう既にヨーロッパやアメリカ地域では一般的になっており、日本でも普及し始めています。

ネット上でギャンブルは信用できない、なんだか怖いと思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、ここBOOKMAKER JAPANでご紹介しているおすすめブックメーカーは、しっかりと政府から公的なライセンスを取得して安全に運営されているサイトのみをご紹介しています。

ブックメーカーも日本に向けて参入しているサイトが続々と登場しているので、日本語で楽しめるブックメーカーも年々多くなってきています。

オンラインギャンブル市場は、現代において大きな業界になってきており、インターネットさえあれば世界中と繋がれるのと同様に、ギャンブルまで家の中で楽しめる世の中です。

特にブックメーカーとは、スポーツベッティングとも呼ばれ、スポーツが好きな方であったり、応援しているスポーツ選手やグループがある方は、思う存分に応援できて更に楽しむことができると確信しています!

ブックメーカーはスポーツのみのベットではない


ブックメーカーというと、野球やサッカーなどのスポーツ試合にベットできるギャンブルかと思われがちですが、必ずしもスポーツのみにしか賭けることができない訳ではありません。

ブックメーカーでは「次の大統領選はどちらが当選するか」「今年のノーベル賞は誰が受賞するか」「明日の天気は何か」などといった政治関係、時事関係にもベットすることができるのです。

もちろん、スポーツ関係としても、どちらが勝つか負けるかだけの予想のみではなく、「最初にレッドカードをもらうのはどの選手か」「どちらが先に点数を入れるか」などといった、最終的な勝ち負け以外の予想もされており、幅広くベットを楽しむことが一番の魅力的なポイントの一つです!

ブックメーカーのライブベッティングって?


live-betting

ブックメーカーで人気のライブベッティングとは、簡単に言いますとライブ中継を見ながらベットすることが可能な機能です。

ブックメーカーの中では非常に人気があり、多くのベッターの方から高評価を得ています。

パソコンやスマホなどのデバイスで、24時間世界で試合中のライブ中継にベットするために参加することが可能です。

その競技は数多く、サッカーや野球、テニス、バスケットボール、ボクシングなどの競技がライブベッティングに対応しています。

過去には、大みそかの格闘技大会やオリンピックでのライブベッティングもされており、世界中の多くのベッターが参加して盛り上がりました。

現代はネット技術がますます向上しているので、試合が世界のどこかで開催されているのであれば、ブックメーカーでも世界中でライブ中継されているというくらいブックメーカーの世界では当たり前といってもいいくらい普及済みです。

ブックメーカーのライブベッティングでは、試合状況に合わせてオッズが常に変化していく様子を見ながら自分のタイミングでベットすることができます。

自分が賭けたチームが勝っているので、さらに賭け金を増やして更なる配当金を当てにいったりすることができます。

賭けたタイミングのオッズで配当金の金額が決まるので、まさにタイミング勝負です!

リアルタイムで試合の流れが変化するとともに、オッズも変化していくので見てるだけで、ハラハラドキドキの緊張感と、試合終了までの興奮が止まらないでしょう!

ブックメーカーの始め方


このサイト内では、日本人におすすめなブックメーカーサイトを紹介しています。

それぞれのブックメーカーサイトのレビューとして、登録方法から入出金方法までを徹底解説しています。

まず、ブックメーカーの始め方として何から始めればいいのでしょうか?

それは非常に簡単で大きく分けると4ステップで完了します!

register-bookmaker

【STEP1】ブックメーカーに登録する

数あるブックメーカーから選ぶのは大変かと思いますが、多くのブックメーカーには初回登録時にフリーベットと呼ばれる、入金不要ボーナスの特典が付いてくることが多いです。

そのため、最初は様々なブックメーカーに登録をしてみて、ご自身に一番合う使いやすいブックメーカーを探してみることをおすすめします。

また、中には日本語で翻訳されていたり、日本語でのカスタマーサービスが受けられるブックメーカーも増えてきているので、日本人のベッターさんから高い人気と支持を獲得しています。

put-money-in-bookmaker

【STEP2】ブックメーカーに入金する

ブックメーカーに登録が完了したら、早速実際にお金を賭けて遊べるところまできました。

そこで、ブックメーカーに賭け金をどのようにして入金すればいいのか、これは主にオンライン決済サービス・クレジットカード・仮想通貨での入金が一般的です。

海外で運営されているブックメーカーでは、直接日本円を投入することはできず、いったんインターネット上の決済サービスにお金を送金して、そこからブックメーカーに送金する流れが一番ベターな入金方法です。

ブックメーカーにはクレジットカードで直接入金可能なサイトもありますが、お手持ちのクレジットカードが海外のネットギャンブルサイトへの決済ができるカードと、拒否されてしまうカードがありますので、必ずしも使える方法ではないことを理解しておいてください。

また、近年人気の仮想通貨での入金方法ですが、仮想通貨は世界共通の暗号資産ですので、日本円からドルやポンドなどに換金する必要性が無いので、為替の影響を受けることがありません。

そのため、手数料が少しお得に設定されていたり、なによりも入金までのスピードが非常に速いこともメリットの一つです。

do-betting

【STEP3】ベットする

ブックメーカーに無事入金が終わり、ブックメーカーサイトに金額が反映されたところで、早速ご自身が応援したいスポーツチームや選手が勝つことを期待してベットしていきましょう!

予想が当たったら、オッズの数字に従って賭け金が増額されて配当金として受け取ることができます。

残念ながら予想が外れてしまったら、賭け金は全額没収となってしまいます。

withdrawal-money

【STEP4】資金を出金する

ブックメーカーに入金したように、最後はお待ちかねのブックメーカーで獲得した配当金をご自身の銀行口座へ出金しましょう。

ブックメーカーから出金作業として使える方法は、オンライン決済サービスから銀行口座、または仮想通貨での出金が一般的になっています。

オンライン決済サービスとは、インターネット上で資金の送金ができるシステムのことで、ブックメーカーの入出金で使われる決済会社として有名なのは、ecoPaysや、MuchBetterSTICPAYが人気のブランドの一部です。

近年では、ビットコインブックメーカーと呼ばれるような、仮想通貨を使ってのブックメーカーがだんだんと増えてきています。

ブックメーカーをキッカケに、仮想通貨での入出金をする際にオススメな仮想通貨取引所として、日本生まれのCoincheckがあります。

初めて仮想通貨を購入する方でも、日本生まれの会社であれば安心できますね!

時代の流れとともに、今後も仮想通貨でブックメーカーを楽しむこともできるようになってきました。

多くのブックメーカーサイトでは、新規登録として幅広いボーナスやフリーベッティングを受け取ることができますので、始めは多くのブックメーカーに登録だけでもしてみて、ご自身が一番使いやすくお気に入りのサイトを見つけてみてくださいね!

ブックメーカーのメリット・デメリット


ブックメーカーも一つのギャンブルなので、始める前にきちんとメリット・デメリットを理解しておくことも必要です。

何事にもデメリットというのは存在するので、ブックメーカーのデメリットについても目を向けて楽しく遊べるようにしましょう。

<メリット><デメリット>
・ブックメーカーで賭けたお金を増やすことができる
・多様なベッティングの仕方、多様なゲームを楽しむことができる
・必要なものはスマホやパソコンと、ネット環境だけ
・24時間いつでも、どこでも楽しむことができる
・ライブストリーミング機能でリアル感がある
・キャンペーン/ボーナスの豊富さと、頻度が高い
・オンライン決済サービスを通じての入出金の手間
・日本国内のオンラインギャンブルの法律の判断の曖昧さ
・ギャンブル依存症のリスク・どのブックメーカーが安全なのかを見極める必要がある

日本でブックメーカーは合法?違法?


sportsbet-legal

現代、ブックメーカーを始めとした、オンラインギャンブルは世界中で展開されています。特にeゲーミング市場は、公式なスポーツの分類にもなっており、世界大会が行われることもありますね。

日本の法律で、オンラインギャンブルについては、まだはっきりと法律が成立されていないため、ブックメーカーの違法性について曖昧だと悩む方が多いです。

つまり、ブックメーカーを始めとしたオンラインギャンブルは正直グレーゾーンといえます。

しかし、大条件として日本国内でブックメーカーを楽しむ際は、必ず海外を拠点として運営されているブックメーカーを選びましょう。

これさえ守っていれば、日本で皆さまが摘発される可能性はかなり低いです。

日本国内でブックメーカーを作って運営することは、賭博場開張図利罪に違反し、そのような場で金銭的な賭けを楽しんだ利用者にも賭博罪に違法して、罪に問われてしまいます。

原則、海外で運営されている安全で信頼性のあるブックメーカーは、その運営国の許可と、運営するにあたって公的なライセンスをしっかりと取得して運営されています。

こちらで紹介するブックメーカーは、このライセンスを取得したサイトのみを皆さまにおすすめしていますのでご安心ください。

安全なブックメーカーの見極め方とは


judge-good-bookmaker

こちらでご紹介しているスポーツベッティングサイトに違法性がないということを上記で解説しました。

しかし、ぜひ皆さまには登録をする前にご自身で、このブックメーカーが違法ではないかということを再確認していただきたいです。

ブックメーカーを始める際に、必ずそのブックメーカーに信頼性が証明されているかということを確かめる必要がありますね。

その信頼性を確かめるための基準を解説します。

※「そのブックメーカーはどのライセンスを取得して運営されているか」を確認しましょう

全てのブックメーカーサイトには、その企業がどのライセンスを取得済みなのかということが私たちにも分かるように表示されています。

多くは公式ホームページの一番下にライセンスマークが付いている事が多いです。

このライセンスが多ければ多いほど良いです。しかしながらそれらが申請さえすれば簡単に取得できるようなものばかりであってはいけませんよね。

肝心な、どこから認定されたライセンスなのかということを重視して見てみるようにしてください。

【審査が厳しいと有名なライセンス国】

・オランダ領キュラソー島

・マルタ共和国

・イギリス

・イギリス領ジブラルタル

・マン島

特に、審査が厳しくなかなか通らないのはマルタ共和国とジブラルタルからのライセンスだと、オンラインギャンブル業界ではよく知られています。

上記以外の、政府公認の公的ライセンスも存在していますが、これらの何か一つでも取得済みであれば、そのブックメーカーは安全に運営されているといっても良いかと思います。

ちなみに、ライセンスを一つも持たないブックメーカーは、そもそも違法運営なので絶対に登録しないようにしましょう。

稼ぎやすいからといって、資金が増えたにもかかわらず出金作業ができず、引き下ろせないというようなトラブルの元になってしまいかねません。

※「そのブックメーカー関連のレビューを見て回る」

ネット上には、多くのブックメーカーサイトのレビューが存在しています。

今後登録する予定のブックメーカーサイトが世間でどのようにレビューされているのかを、一度見て回るのも信頼性を確かめるのに打ってつけの方法です。

もちろん全てのブックメーカーが悪い評判だらけとは限りませんし、良い評判のみとも限りません。

人それぞれ使い勝手は違いますし、何を重視してブックメーカーを選んでいるのにかもよりますので、あくまでも一つの基準として見ていくといいかと思います。

まずは、スポーツベットを多く登録してみて入金不要のボーナスを受け取りながら、どれが信用できそうか、使いやすそうかを吟味しながらご自身の納得できるスポーツベットサイトを見つけてみましょう。

ブックメーカーにはどうやってお金を送る?


money-transfer

ブックメーカーの入出金方法については多くの手段があります。

入金作業(個人の銀行口座→ブックメーカー)に使える方法としては、オンライン決済サービス・クレジットカード・仮想通貨などが使え、出金作業(ブックメーカー→個人の銀行口座)にはオンライン決済サービス・仮想通貨などが一般的に日本で使える入出金手段です。

ブックメーカーは日本ではギャンブル扱いなので、一部のクレジットカードが使えたり使えなかったりします。

日本のカード会社はオンラインギャンブルに対してカードの利用を制限しているところがあり、ご自身が持つカードではブックメーカーに直接は使えないかもしれません。

しかし、どうしてもクレジットカードを使ってブックメーカーを楽しみたいという方は、オンライン決済サービスを間に通すと、クレジットカード入金も可能です。

例えば、ネット決済会社として多くのブックメーカーでも導入されているiWalletや、MuchBetterなどはクレジットカード入金を採用しています。

一度ネット決済会社へクレジットカード入金をし、さらにそこからブックメーカーへ入金するという二段階踏むことになりますが、そのような方法でクレジットカード入金をすることができます。

普段からブックメーカーを楽しんでいる方であれば、クレジットカードのポイントも付くのでお特に使えますね!

ブックメーカー投資


bookmaker-invest

ブックメーカーおすすめの利用方法の一つに、「ブックメーカー投資」という言葉があります。

少し上級者向けではありますが、ブックメーカーは儲かるギャンブルだと認識している方も一定数いらっしゃいます。

なんせ、ブックメーカーのペイアウト率は、なんと95%以上と非常に高い割合で私たちベッターに返ってくるものだと証明されているのです。

そのため、ブックメーカーの予想家と呼ばれるような、ブックメーカーの予想に強い方たちにとっては良い投資方法にもなるという訳なのです!

ブックメーカーのオッズを計算しながら、どう賭ければ一番リスクを減らしながら勝負することができるか、かつ最低限稼げるかなどを考えながらプレイしていくのですね。

ブックメーカーの使い方に慣れてきたら、またはしっかりと稼げるようになってきたらスポーツベッティングを投資方法としても活用できるかもしれませんね!

bookmaker-tax-question

稼いだ賞金に税金はかかる?

日本の法律では、ギャンブルでの賞金には一定の税金がかけられるという仕組みになっています。

ブックメーカーも対象で、ギャンブルで稼いだ50万円以下の賞金に対しては控除扱い、それ以上を稼いで50万円の控除を引いた額が、課税対象となります。

ギャンブルで稼いだ賞金は一時所得扱いになるので、50万円を超えたら、そこから超えた分のみに税金がかかり、翌年の住民税や所得税が増えてしまいます。

この申告をしている人が100%ではないと個人的には思っていますが、ブックメーカーと税金は切っても切れない関係です。いくら賞金を手にして、いくら合計で受け取ったのかをしっかりと資金管理は怠らずに行いましょう。

ブックメーカーでベットできるスポーツ


・ブックメーカーサッカー

ブックメーカー定番ともいえるサッカーベッティングは、最も人気なスポーツの一つです。

キャッシュアウトも付いており、賭けの予想が当たらないときに、賭け金の一部が戻ってくるという機能でリスクを軽減してくれます。

また、ブックメーカーは特にサッカーという競技に力を入れているので、多くの試合がライブ観戦しながらベットもできます!

サッカーのオッズも幅広く設定されているので、様々な賭け方の方法もありますので飽きることはありません!

・ブックメーカー野球

ブックメーカーの野球ベットは人気のあるスポーツ競技の一つです。

ブックメーカーでは、野球もストリーミングとしてのライブ中継でベッティングを楽しむことが可能です。

今やライブベッティングは多くのブックメーカーが採用しており、さらに私たちが楽しめる機能とあって人気のあるベット方法の一つとなりました。

・ブックメーカー競馬

世界中に競馬愛好家が存在する競馬ベッティングは、日本人の方でも馴染み深いギャンブルの一つではないでしょうか?

日本のみの競馬だけではなく、世界中の競馬に参加できることはブックメーカーの醍醐味です!

もちろん競馬のライブ中継もブックメーカーで導入されているため、リアルタイムでベットすることができます。日本の競走馬のみだけでなく、世界中の競走馬について詳しくなれるチャンスでもあり、競馬ファン同士で話を盛り上げさせてくれる話題になること間違いなしですね!

・ブックメーカーテニス

テニスは団体競技ではなく、個人競技のためなかなか勝ち負けの予想が付けづらいと少し難易度は高めです。

しかし、テニスの場合はゲームとセットの間に休憩があったり、画面で選手同士を至近距離で見ることができるので、今日の選手のコンディションの状態や反応をしっかりと見ることが可能です。

テニスベッティングの数をこなしていくことで、選手同士の観察する目が養われるはずです。

・ブックメーカーEスポーツ

世界でe-sportsのランキングは年々上昇しています。今現在ではe-sportsもスポーツの一部として認められるようになっています。

中にはバーチャルスポーツの世界で年間何千万円も稼ぎ出している実際のプレイヤーも存在するくらいです。

ブックメーカーも時代の流れとともにe-sportsのベッティングにも力を入れています。